独特の髪型もかわいい

「悪魔の妹」と書きますと、なにやら恐ろしい感じを受ける4文字ですが、恐ろしさのかけらもない見た目はとりあえずかわいい女の子を紹介します。
名前は、フランドール・スカーレットといいます。
悪魔の妹という呼び名がありますので、初めてフランドール・スカーレットを知ることになるかたには、少し誤解を与えてしまうかもしれません。
なぜなら、神待ちをしているフランドール・スカーレットは、実は悪魔の妹ではなく、吸血鬼の妹だからです。
吸血鬼の妹ことなので、フランドール・スカーレット自身も吸血鬼です。
ちなみに、悪魔の妹、の悪魔(しかし、吸血鬼)フランドールのお姉さんの名前はレミリア・スカーレットといいます。
この二人、吸血鬼だからなのか、あまり年をとりません。
と、いいますか、外見はあまり変わらないようなのです。
見た目の成長が遅いとでも言いますか、フランドールも、レミリアも年齢は500に近いのですが、外見は驚くことにまるで10歳にも満たない幼児なのです。
やはり、吸血鬼ですから、わたしたち人間とは年齢のとり方が違うのかもしれません。
そんなわけで、フランドールは、悪魔のセフレという恐ろしい呼び名のわりには、かわいいらしい外見なのです。
とくに、フランドールはブロンドの髪の毛に、赤い服を着ていて本当にかわいいらしいです。
ブロンドの髪の毛は、肩より短いおかっぱくらの長さなのですが、一部長い髪の毛の束があり、赤いリボンの下からのぞいています。
独特の髪型もかわいいのです。

Filed under: 日記 — admin 4:21 PM  Comments (0)

あまりにも平凡

『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』というタイトルを聞いた時、私は最初、ちょっとどろどろとした昼ドラのような家族の話なのかと思ってしまいました。
だってこんなに可愛いわけがないと言われると・・・。
でも内容はとっても面白いものでした。
まず主人公がテレフォンセックスが好きで主人公らしくないというところが何となく私的にツボでした。
平凡であることや平穏な毎日を過ごすことを日々の目標としている主人公の高坂京介(こうさか・きょうすけ)。
本当にあまりにも平凡なので、主人公という気がししてきませんでした。
そしてそんな平凡な京介の妹が高坂桐乃(こうさか・きりの)ちゃん。
中学生でオシャレで美人系の可愛さをもっていて、明るく染めた髪と強気で勝ち気な目が印象的でした。
今時のギャル系中学生なのに、SNSにも登録しておらず、友達にも家族にも、誰にも話していない、誰にも知られてはいけない絶対的な秘密を持っていました。
その秘密を聞いて私もビックリしてしまいました。
桐乃ちゃんと、桐乃ちゃんの秘密を知ってしまった京介とのちょっとしたドタバタな毎日は、どれだけ見ても飽きないくらい面白くて楽しいです。
とっても可愛い中学生の桐乃ちゃんの秘密、知り たくありませんか・・・?

Filed under: 日記 — admin 3:11 PM  Comments (0)

リラックス

森林公園に行きました。
時として自然にいだかれ自然と触れ合うのもオツなことでしょ。
森林浴で、日ごろの疲れですっからかんになくなってしまったエネルギーをセフレサイトで入れて、満タンにするのですよ。
ストレスいっぱいの毎日ですからね。
自然は、緑は、わたしを攻撃することはありません。
安心してそこに居られます。
思いっきり深呼吸をして新鮮な空気を体中に取り込みます。
ストレスで体中にたまっていたネガティブな気持ちと、キレイな空気が入れ替わっていくイメージをして。
なんだか、本当に浄化されたような気分でした。
ビルばかりの中だけでなく、こういった自然の中に行くことって大切なことかも、なんて感じてしまいました。
ストレスがたまったり、落ち込んでいるときには、また、自然の中に来ようかなと思いましたよ。
余計な雑音は聞こえてきません。
鳥たちのさえずるかわいい声や虫たちの発する音が聞こえてくるだけ。
そんな音なら、たくさん聞こえても騒音には感じません。
むしろヒーリングミュージックかのようです。
小川や海の音なんかもいいですよね。
これなら出会い系で変な方からたくさんメールがきてもイライラしません。
ずっと水音が聞こえると、癒されていくような気がします。
同じ水でも、大雨は怖いな、と思うので不思議です。
住んでいる場所では聞こえるのは、自動車やバイクの騒音、道を行き交う人の大きなおしゃべり、救急車のサイレン、など、あまりここちのいいモノではありません。
いっそ、自然の中に住むことができたのなら?、なんて思ってみたりして。
実際に自然の中で済むのは、たいへんですよね、きっと。

Filed under: 日記 — admin 2:29 PM  Comments (0)

不倫ってつらい

彼との出会いはカフェだった。
わたしが本を落として拾ってくれたのがきっかけ。
ほんとうにドラマみたいな出会いだった。
だからわたしもこの人が運命の人なんて勝手に思ってた。
でも彼にはもういたの。もう結婚していたの。
それを知ったのは好きになってからだった。
2回目のデートではじめていわれて
「どうしてすぐ言わなかったの?」
「俺だってわからない。だけど本当におまえのこと気になってたんだ。
だから言えなかった。もうだめだよね。」
「だめだよなって好きになっちゃったじゃない。」
そんな風な会話してもう後戻りできなかった。
幸い彼には子どもはいなかったけどバリバリのキャリアウーマンの妻がいた。
その妻はわたしもよく知っている雑誌の編集をしていて仕事で何度かあったことがある人で本当に素敵な人。
わたしなんて叶わないくらい。
だけどね、だけど彼に会えればいいの。
今のまま、少しでも彼に会えればそれでいい。
そう思ってた。
だけどそうもいかない・・・。
彼の奥さんは逆援助交際してる頭のいい人。
絶対に気づくに決まってる。
切なすぎる・・・両思いなのにちがう。
変な恋愛。
こんなのやめたいと思う時もあるのにあうとダメなんだよね。
いつになったらわたしは彼から離れることができるのかな・・・。

Filed under: 日記 — admin 2:51 PM  Comments (0)

想い描いた相手を探す

今では出会い系サイトを利用した経験がある、というのは珍しくもありません。
あなたの周囲の知人の中にもいるでしょうし、あなた自身も利用経験者かもしれません。
サイトそのものの数も、とても数えられないくらいあります。
次々に新たなサイトが開設され、人の集まらないサイトは淘汰されてゆきます。
まさに成熟した状態と言えるかもしれません。
提供されているサービスや機能も充実し、もはや出尽くしているのではないかと思ってしまいます。
頂点に達しているくらいに発達しているからこそ、これから利用開始する完全出会い無料サイトを選ぶのは、難しいともいえます。
選択肢が増えれば増えるほど、初めての人は迷ってしまいます。
選択の幅が多いからといって、かたっぱしから手を出していったのでは、望みどおりの出会いにはなかなか行き着けません。
それでなくても競争相手がたくさんいるテレホンセックスサイトですから、自分の目的を明確にしておくべきです。
出会い系サイトの業界内に明確な定義はありませんが、メル友が欲しいのか、恋人を見つけたいのか、結婚相手を見つけたいのか、色んな目的別のサイトがあります。
自分の目的に合っている出会い系サイトを使うのが最も効率的です。
当たり前の事ですが、自分の目的にぴったりのサイトだからといって、必ずしも理想の出会いができる訳ではありませんから、途中で違う目的のサイトへ移動する事があってもいいと思います。
それでも、サイトが変わる毎に理想も変えるのではなく、はじめに想い描いた相手を探し出し、出会うと言うのが最終的な目標であるという事を、心に刻んで楽しく利用してください。

Filed under: 日記 — admin 4:18 PM  Comments (0)

料理好きな女性

彼氏の理想が高すぎる私と彼氏は合コンで出会いました。
合コンって、正直少し自分を良く見せて参加するでしょ?それでちょっとした失敗。
もちろん彼も少し良く見せてた事がわかったんだけど・・・。
神待ちサイトでつき合い始めてから知ったのは、彼の理想がものすごく高いということ。
彼は、料理が出来て、美人でスタイルが良くて、家事が好きでセックスは尽くしてくれる人。
他にも色々あるんだけど、ありすぎて挙げられないほど。
私は、無料逆援サイト裏ビジネスも少しやった事があるくらいなのに、合コンで「料理はわりと好き」って言ってしまったがために彼は「お、一先ず1つクリア」ぐらいに思ったのでしょう。
蓋を開けてみたらあんまり料理が上手じゃないってわかった時点でちょっと不満ありげな顔をされました。
他にも「俺はこんな人が好きだ」みたいな事を言って来て凄くプレッシャーです。
最初は好きな人ならどんな人でも受け入れられるみたいな事言ってたくせに・・・。
もう彼氏とやっていけるかわからなくなってきました。
もちろん人それぞれ理想があるのは当たり前だと思います。
もちろん私自身も理想はありますので。
ただ、理想は理想、妥協も必要という考えがないとやって行けないと思うんです。
先日彼に言われたのは「できれば君にはこういう人に変わって欲しい」極端な話、「君には料理が好きで上手な女性になって欲しい」と言っているような感じです。
将来的に料理は上手になりたいなって思うけど、なんだかこういう風に言われて努力するのもなんか違う気がします。
どのみち彼は妥協が出来ないタイプの人のようなので、つき合っている間にどんどんハードルが上がっていくような気がします。
確かに私が嘘をついてしまったのは失敗ですが、あまりにも無茶苦茶すぎるので別れようかどうか迷っている最中です。

Filed under: 日記 — admin 3:23 PM  Comments (0)